2013年10月27日

ソーシャルゲームというもの

暇つぶしになればいいとかそういう感じでやれればこのうえなく有用。
だがハマってしまえばお金をかけてずるずるとやってしまう。
確かに面白いゲームもあるし止められなくなるのは理解できる。


前にグリーをパクリだのクソだの散々叩きまくったがゲーム業界に一石を投じたのは間違いない。
大金をかけて出来上がったゲームも売れなければ意味は無い。
スクエニは3Dで大金つぎ込んだ割には残念な評価ばかり。
面白いゲーム作ってもあまり売れなくて会社が潰れるなんてこともここ3〜4年の不況下で多く見られた。
据え置きゲームも以前程の勢いは無くなる中で生活密着型の携帯電話(スマホ)でお手軽ゲームを増やしたことにより既存の格ゲームメーカーも作品の数を増やしクオリティ上げていった。
ただグリーはオリジナル性に乏しいことにより凋落した。
携帯機の性能はどんどん上がってるのでどこまでゲームが進化するかは想像が付かない。
久しぶりにゲームをやってそんな事をふと思った。
posted by きな粉餅 at 02:05| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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